配偶者ビザ申請

ご依頼の流れ


外国から配偶者を呼び寄せる場合
配偶者ビザを更新または配偶者ビザへ変更する場合

外国から配偶者を呼び寄せる場合




相談は何度でも無料です。
まずはお電話か問い合わせフォームからご連絡ください。
一度、オフィスにご来社いただき、現在の状況を確認の上、
申請方針をご説明いたします。
中国語、英語は通訳スタッフの同席も可能です)
営業時間外でも事前にご予約いただければ、夜間や土日の相談も可能です。

面談では現在のご依頼者の状況やご希望の点などを詳しくお聞きし、
適正な価格で見積りを提示いたします。



見積りで提示した金額やサービス内容に納得いただけましたら、
ご依頼いただきます。



必要書類は当社で収集・作成いたします。
一部、ご本人にしか取得できない書類が必要になる場合は、
書類の取得方法等を助言させていただきます。
「指定された書類が具体的にどのようなものか分からない」という場合は、
見本書類の作成もいたします。

中国語・韓国語・英語の書類の翻訳も無料で行なっています。
(翻訳が特別多量になる場合は、個別にいただくケースがあります)



当社の行政書士が全国の入国管理局で、
ご依頼者に代わって直接申請を行います。
そのため、ご依頼者は入国管理局へ出向く必要はありません。
追加書類指示が入った場合も、当社が対応します。



審査の結果、問題が無ければ、
ビザ取得に必要な「在留資格認定証明書」が当社へ届きます。
報酬の精算後、この証明書をご依頼者にお渡しいたします。

また、万一不許可になった場合も、ご依頼者の要望に応じて、
再申請を行います。



ご依頼者が認定証明書を本国へ送り、現地の日本領事館でビザ申請します。
そしてビザを受け取れば、晴れて日本入国となります。
なお、認定証明書の有効期限は発行日から3ヶ月間となりますので、
ご注意ください。


配偶者ビザを更新または配偶者ビザへ変更する場合




相談は何度でも無料です。
まずはお電話か問い合わせフォームからご連絡ください。
一度、オフィスにご来社いただき、現在の状況を確認の上、
申請方針をご説明いたします。
中国語、英語は通訳スタッフの同席も可能です)
営業時間外でも事前にご予約いただければ、夜間や土日の相談も可能です。



見積りで提示した金額やサービス内容に納得いただけましたら、
ご依頼いただきます。



必要書類は当社で収集・作成いたします。
一部、ご本人にしか取得できない書類が必要になる場合は、
書類の取得方法等を助言させていただきます。
「指定された書類が具体的にどのようなものか分からない」という場合は、
見本書類の作成もいたします。

日本語以外の書類(中国語・韓国語・英語)翻訳につきましても、
当社で行います。
(翻訳費用は当社報酬に含まれますので、別途費用は生じません



ご依頼者に代わって、当社の行政書士が、
全国の入国管理局で直接申請を行います。
ご依頼者は入国管理局へ出向く必要はありません。
追加書類指示が入った場合も、当社が対応します。

なお、追加書類指示が入った場合も、当社が調整をいたします。



審査の結果、問題が無ければ証印手続きのための通知が、
入国管理局から当社へ届きます。
また、万一不許可になった場合も、ご依頼者の要望に応じて、
再申請を行います。



証印手続で必要な書類等(パスポート、在留カード、
入国管理局に支払う手数料など)をご依頼者に案内します。

書類が揃い次第、当社の行政書士がご依頼者に代わって、
入国管理局にて証印手続を行います。

書類の受け渡しは郵送等でのやり取りが可能ですので、
ご来社いただく必要はありません。



報酬の精算後、パスポート・在留カードをご依頼者にお返しいたします。



メリット