ケース
  • 日本人男性(30代)からの相談
  • 入国管理局のホームページを参考に、自分で中国人の妻のビザ書類を準備
  • 自分で申請したが「追加書類の提出」を指示された
  • ホームページ通りの書類以外に一体何を準備すれば良いのか?
 当社の対応
入国管理局のホームページに掲載された資料は最低限のものに過ぎず、その通りに資料を揃えただけでは、不許可になることも多いです。
許可されるためには、ホームページ掲載資料の他に、正当に結婚していることが証明できる資料が必要となります。
そこで当社では、入国管理局の審査傾向を知るスタッフが、配偶者を呼び寄せるために適切な書類を準備することで、無事に許可されました。
 ご依頼者の声
申請手続を進めてもらっている間も、全く不安が無く、特に申請書類の書き方は、やっぱりプロだと感じました。
会ったこともない審査官が書類だけで判断するため、申請書類は重要であり、どうやって伝えるかはとても難しいですが、作っていただいた書類で「なるほど、私が本当に伝えたいことはこういうことだったんだな」と再確認できました。やはり御社は実績もありますし、その点のスキルが素晴らしいと思います。




 ケース
  • 日本人の夫を持つ、韓国人女性(40代)
  • 自分で配偶者ビザを申請、2回不許可になった
  • 他の行政書士には、次回申請までにしばらく期間を置くことを勧められた
  • すぐ3度目の申請で配偶者ビザを取得したい
 当社の対応
申請が不許可となった場合、申請内容そのものに問題があるか、または提出資料に問題があるかのいずれかが考えられます。
今回は内容に問題が無いにもかかわらず、提出資料で婚姻以前の交流や婚姻の実態を審査官に説明できていない点に問題がありました。
そこで当社では、過去2回の不許可によって悪くなってしまった審査官の心証に、より説得力を持って訴えかけるような資料を更に追加作成することで、無事、配偶者ビザ申請に対して許可が下りました。

ビザ担当
芳村
 ご依頼者の声
既に2回不許可になっていたため、もうビザは下りないのかと諦めかけていました。
とても丁寧で親身になってくれたことが嬉しく、不許可になった自分の立場で考えてくれているのが伝わり、感動しました。今回許可が下りたのは貴社のおかげです。自分には奇跡にしか思えません。本当にありがとうございました。




 ケース
  • 中国人の妻を持つ日本人男性(30代)からの相談
  • 夫婦は東京に在住
  • 妻は親戚や知人が大阪に大勢いる
  • 中国への帰国時は関西国際空港を頻繁に利用
  • 夫が自分で配偶者ビザの更新を申請
  • 自宅宛てに追加書類の指示が来た
 当社の対応
このケースでは、「夫婦関係が継続していることを審査官に納得してもらう」ことがポイントとなります。追加通知書を確認したところ、出入国港として関西国際空港を頻繁に利用していたため、あたかも別居しているのではないか、と審査官に疑われていることが分かりました。
そこで、追加通知書の指示にはない書類を準備し、夫婦関係が継続していることを証明し、丁寧に事情を説明したことで無事許可となりました。

ビザ担当
岸本
 ご依頼者の声
まさか、自分たち夫婦の関係が疑われているなんて思ってもいませんでした。提出期限が迫っているのに、書類はどうやって書けばいいのか分からず、途方に暮れていました。
駆け込み寺のようにサポート行政書士法人に飛び込みました。担当スタッフの方は、私たちの経緯や事情を聞いてくれ、その場ですぐに説明書を作成してくれました。不許可となったら妻は本国に帰らされるのかと思うと眠れない日もありましたが、無事に更新が認められ、妻も私も本当に安心しました。ありがとうございました!







配偶者ビザ担当スタッフ 名取(Natori)



配偶者ビザ担当スタッフ 劉(Ryu)

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